恵まれた土壌で作られた純精米の会津米物語

日本人の主食であるお米、毎日たべるものだからおいしく安全なものを選びたいですね。

会津米物語をつくっている会津夢の郷は、阿賀野川水系宮川と佐賀瀬川に挟まれ沖積土壌というお米づくりには最高の土壌です。

また、会津米物語は純精米という精米方法を採用しています。

これは白米の劣化や酸化の原因は精米機械で白米にした時に静電気などの影響で微細な米ヌカが白米の表面に付着します、これを肌ヌカと言います。

純正米は、この肌ヌカだけを取り去る特別な処理方法を行い、精米後においしさ・栄養素を確保しています。

また、会津米物語はコシと弾力のあるしっとりとした食感が特徴です。

炊き上がりはもちろん、冷めても甘みを感じることができ却っておいしく召し上がれます。

なお、収穫した後の穀物検査と全袋放射能検査を受検したお米だけを販売しています。